稲門医師会

活動報告(敬称略)

2017年度関西支部だより

第1回

日時 :2017年2月12日(日)
場所 :大阪駅周辺
参加者:中山久德、宮田俊男、櫛谷文彦、古賀達郎、中條智美、田中綾、酒井宏水、池田友美

第2回

日時 :2017年10月21日(土)
場所 :原田裕子先生邸(兵庫県西宮市)
参加者:中山久德、杉原正子、原田裕子、櫛谷文彦、小田瞳、圓尾浩久、古賀達郎、中條智美、田中綾、木藤寛隆、織間良介、北村拓、池田友美

文責 :池田友美

 第1回では、各人が早稲田時代のエピソードや様々な経歴について語り、大いに盛り上がりました。東京を離れてこのような会ができるということに、感慨がありました。

 第2回では、原田先生と旦那様(早大野球部OB)の豪華絢爛な手料理をいただきながら、自己紹介が始まりました。その後杉原先生(正子さま)を中心に、これからの医療界について、熱く議論が交わされました。滋賀医大に早稲田出身者が多く、稲門医師会滋賀医支部ができたと伺ったのが驚きでした。

 上記以外に実際には、中野先生、古賀先生、紀平さん方が、それぞれ関西にいらっしゃる際、原田先生や私にお声掛けくださり、お会いできた件等があり、そのようなプチ懇親会を含めると、もう第何回であったか思い出せない程、たくさんの会が行われております。お忙しい中お集まりくださいました皆様に、心より感謝申し上げます。

 私個人としては、2017年は、校友会講座の講義を担当させていただいたことをきっかけに、自身の勉強にも前向きに取り組むことができ、大変充実した年となりました。関係者の皆様、誠にありがとうございました。再受験してよかったなあと、しみじみと実感いたしております。

 関西支部会、今後も随時行っていく予定ですので、会員の皆様には一つの拠点としていただけましたら幸いです。多彩な方々にお会いできるのを楽しみにいたしております。