稲門医師会

活動報告(敬称略)

第6回医療法学シンポジウム(医療法学研究会と共催)

日時 :2016年3月12日(土)
場所 :早稲田大学大隈記念小講堂
テーマ:「少子高齢化社会を乗り越える医療制度の実現に向けて」
文責 :中條智美

大磯義一郎理事の呼びかけで、稲門医師会は共催という形でシンポジウムに参加させていただきました。羽鳥会長と灰田副会長も登壇し、「保健医療2035」、「健康日本21」を基に、高齢化社会で必要な論点の整理(終末期の在り方、認知症への対応、医療者の労働環境、医療経済)などが話し合われました。

本活動に関するその他のリンクはこちらから
 →開催案内
 →シンポジウムの様子 (m3記事 ※ログインが必要です)
 →これからの医療制度の在り方を探る (CareNet記事)